覚照こども園 園のご案内


方針と目標

保育方針

保育目標

「三つ子の魂百まで」という諺(ことわざ)があります。これは、「乳幼児期に受けた様々な影響が、その人の人生に大きくかかわってくる」という意味でありましよう。

乳幼児期は人間形成の基礎をつくる大事な時期であり、子どもたちが今後長い人生を自立して生き抜いていく上での、人間性や気力・体力・能力を培う、とても重要な時期にあたります。

当園では、豊かな宗教情操教育の中で、一人一人の幼児が幸せな生活ができるよう、心身の調和的な発達を図り、幼児の能力に応じた様々なプログラムによる保育を実施します。

保育目標

保育方針

豊かな「宗教情操教育」の中で、幼児の情緒の安定と心身の調和的な発達を図り、次の目標をもって、保育を実施します。

つまり、「いきいきとして、強く明るくたくましく、感謝と思いやりの心を持つ子どもを育てること」を目標としています。

あいさつ

登園の園児、保護者、職員は、登園と降園のとき、みな本堂の仏様にごあいさつをします。

  • 家での 「朝夕のあいさつ」
  • 登園時、「ののさま おはようございます」
  • 降園時、「ののさま さようなら」

は、親子いっしょにしましょう。


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